(Source: joseimemo)
Angel by =Enigma-Fotos
“僕がTDLで働いているいた時に1番スゴイと思ったのは、アルバイトが新しいサービスや既存サービスの改善策を提案してそれがどういうプロセスで実際に現場に反映されるか、全てロードマップとして提供されていて、それを自由に利用することが可能になっていた点。
何が言いたいかというと、これは政治家とかも良く言うんだが、皆さんのお話聞かせてください!アイディアをください!と言っても、話の通り道とその案内図が無ければ、永久に反映される事は無いと言うことだ。あー、スッキリした。
”
— Twitter / KeitaWatanabe (via clumsy-k) (via machikoma) (via fukumatsu) (via tuvuan) (via ssbt) (via inhouseneet) (via gkojax-text) (via mcsgsym) (via katoyuu) (via galliano) (via mitaimon) (via lovecake) (via tobyluigi)
“冷めた。
飽きたではない。冷めたのである。ガンダムオンラインに。
少し冷静になってきたので、このゲームについて批評したい。
私が思うに、機動戦士ガンダムオンラインの多くのプレイヤーが希望している事は、雑兵として一年戦争に参戦することである。
つまり、宇宙世紀0078年~79年にかけての、ウォーゲームであって欲しいわけである。
即ち、我々はシャアザクに乗りたいわけでもないし、グフカスタムに乗りたい訳でもない(グフで十分だ)、ガンダムに乗りたいわけでもない。
つまり、エース機に乗るのではなく、「ガンダムだー!ギャー!」という感じで、ガンダム相手にバッサバッサと切り捨てられれ、ビームライフルの一撃で粉砕される有象無象の兵士として「ファックファック言いながら死んでいきたい」のである。
で…何に冷めたかというと。
敵がガンダムだらけになってしまった事である。
陸戦ガンダムなら安売りしても良いという、運営の間違った考え方を目の当たりにした。
陸戦だろうがなんだろうが、ガンダムはガンダムである。
エース機である。主人公機である。
味方にしてもそうである。グフ・カスタムはダメだった。
あれはノリスの機体だ。ライバル用の機体だ。ジオンのエース用カスタム機だ。
私はそれを望まない。
ザクもグフもドムもアッガイもズゴックもゴッグもゾックも良い。
だが、指揮官用とか、エース用の機体は出してはいけないと思う。だから、ザクII FSも正直どうかと思う。
グフ・カスタムだらけの戦場や、陸戦ガンダムだらけの戦場など望んでいなかった。
リアルな(架空の物語にはアレな言葉だが)一年戦争を味わいたいのである。皆がエース機に乗っている様など見たくない。
グフカスタム、ザクII FS、陸戦ガンダムなどは、NPCのエース専用機体で良かった。
だから、冷めたのである。
正直なところ、自分がアムロを操って戦う系のゲーム以外では、ガンダムになんて乗りたくないのである。
私が思う、最高峰のガンダムゲーはDCの「コロニーの落ちた地で」である。
あれは主人公はジム系列にしか乗れない。その上、主人公もライバルのヴィッシュ・ドナヒュー中尉もオールドタイプである。
最終決戦直前に「とっておきの機体を用意したぜ」というような事をメカニックが言って、まさか陸ガンとか来ちゃう!?とか期待するのだが、ここで乗れるようになるのは、ジムスナイパーカスタムである。確かにとっておきだ。
敵のボスもグフに乗っていて、最終ステージでもゲルググD型である。
こういう、泥臭い戦争がしたいのである。
アムロやカイやハヤトに蹂躙されて果てたいのである。
だが、機動戦士ガンダムオンラインは違ってしまった。
連邦には陸ガンが溢れ、味方にはグフ・カスタムが溢れ、挙句連邦エースのアムロは、攻撃を受けている時に「シャア以上のニュータイプだというのか!?」とか言うのである。
ふざけるなだ。
シャア以上のニュータイプが居て良いわけがない。
プレイヤをおだてる為とはいえ、そんなセリフを言ってほしくない。この一言は世界観をブチ壊す最低のセリフであると感じている。
我々は、泥臭い、才能のない、一般のオールドタイプの雑兵として戦いたいのである。
なので、陸ガンとグフカスがあふれるこのゲームに、私は冷めたのである。”
— レイホウ様の武・ログ (via petapeta)