Jessiann Gravel Beland
kagurazakaundergroundresistance:
2008-07-30vaac:
rePhoto
(via wonderlandcode831)
Anne Hathaway
アルバート・マリといういい作家がいる。ジャズ史に詳しい、わたしの親しい友人だ。彼からこんなことを聞いたことがある。アメリカの奴隷時代ーーわれわれは当時の残虐な行為から完全に解放されることは不可能だろうーー、奴隷所有者の自殺率は、奴隷の自殺率をはるかに超えていたらしい。
マリによれば、その理由は、奴隷たちが絶望の対処法を知っていたからということだ。白人の奴隷所有者たちにはそれがなかった。奴隷たちは自殺という疫病神を、ブルースを演奏したり歌ったりして追い払っていたのだ。マリはほかにも、なるほどと思うようなことを言った。ブルースは絶望を家の外に追い出すことはできないが、演奏すれば、その部屋の隅に追いやることはできる。どうか、よく覚えておいてほしい。
— カート・ヴォネガット『国のない男』 (via zenrahanra) (via miyavi)
私は仕事柄、この殺されたライターを知っていますが、出版業界というのは既に腐りきっている為、殺される原因が彼にあったのか、それとも版元にあったのかの判断には悩みます。
と言いますのも、直木賞受賞者が執筆作業に入る前から既に決まっているようなヤラセ版元が彼に「なんでもいいから売れるようなネタを書いて」といえば、彼の性格上どうにかして整合性のとれた写真やネタを仕入れようと必死になるのは必至。
よって、彼は「中国人マフィアのしっぽを踏んだ」と言っていたようですが、その実態は中国人マフィアと日本人893の間で行われている幼児売買ネタにぶちあたったのだと思います。彼が当方へ最後に送ってきた原稿はどれもスクープものばかりでしたし、所謂ペドフィリアの政治家たちのネタも掴んでいたようでした。SPAで使われた原稿は幼児売買のネタを省いたものであり、現在どこの出版社でも見えない力に恐れて彼の遺稿がボツになる危険性に晒されております。
しかし、私のパソコンには彼の原文原稿がそのまま残っており、構成や編集もしていない状態のものがいつでも見れる状態です。私はもし世の版元が彼のこの原稿を使わないとするなら、ネット上にて彼の意思を公開する予定です。
— 2009-08-14 - カルトvsオタクのハルマゲドン/カマヤンの虚業日記 (via otsune) (via ichimonji) (via aya18) (via error888) (via tobyluigi)
プチエンジェル事件のやばさ
・裁判官・弁護士・政治家・医者等の名士2000人以上が顧客の高級ロリータ売春クラブ
・加害者がロリータ売春で儲けた金は35億円。だが警察は単独犯と決め付ける
・ビニールを被っての練炭自殺というありえない自殺方法だが
(ビニールが溶けて自殺不可能)警察は自殺と断定
・加害者が死ぬ前になぜかフェラーリ2台を売却
・加害者の父も兄も自殺している
・国会や大使館がある赤坂で起こった事件なのに渋谷で起こった事件と報道された
・毎日のように報道されていた事件だが、ある時を境に急にマスコミが事件を報道しなくなる
それ以来大手マスコミでこの事件に触れることはタブーに
・この事件を追っていたフリーライター染谷悟は殺され東京湾に浮かぶ
それ以来フリーライターもこの事件には手を出さず、真相は闇の中に
・被害者の少女達の所在は不明で、口封じのためすでに殺されているという噂もある
・ウィキペディアでこの事件の項目は何度も完全削除された(今現在の時点では存在する)
コピペ新聞 - プチエンジェル事件のやばさ (via konishiroku) (via yaruo) (via ipodstyle) (via tnoma)
警視庁密葬課
(via petapeta)
(via otsune) (via ichimonji) (via aya18) (via error888)
(via tobyluigi)
高所恐怖症や閉所恐怖症などがメジャー恐怖症であれば、マイナー恐怖症と言えそうな29の恐怖症。どれも医学用語として存在するものです。※原因や症状の度合いは人それぞれです。
1.Limnophobia(湖恐怖症)
:恐ろしい生物が生息しているのではないか、吸い込まれてしまうのではないかといった恐怖。
2.Catoptrophobia(鏡恐怖症)
:鏡に映るもの全てが怖いという人、鏡が映し出す自分を直視できない人など。
3.Peladophobia(ハゲ頭恐怖症)
:頭が禿げている人に恐怖を感じる(自分が禿げる事への恐怖はまた別の恐怖症)。
4.Tachophobia(速度恐怖症)
:事故の想像をしてしまい、一定以上のスピードを出せない。速い乗り物に乗ることができない。
5.Theatrophobia(劇場恐怖症)
:辺りが薄暗くなり演目が始まると、息苦しさを覚えるなど。
6.Chionophobia(雪恐怖症)
7.Chorophobia(ダンス恐怖症)
8.Metrophobia(詩恐怖症)
9.Cyclophobia(自転車恐怖症)
10.Gephyrophobia(橋恐怖症)
:渡っている最中に橋が崩壊してしまうのではないかといった恐怖。
11.Omphalophobia(ヘソ恐怖症)
12.Dendrophobia(樹木恐怖症)
:特に真っ暗な森林などへの恐怖。
13.Caligynephobia(美人恐怖症)
:美しい女性を前にすると呼吸が速くなり、吐き気などを催してしまう。女性の症例もあるそうです。
14.Chirophobia(手恐怖症)
:米国の大富豪ドナルド・トランプ氏は、他人と握手することができないそうです。
15.Gallophobia(フランス恐怖症)
:フランス人、フランス語、フランス文化への恐怖。「嫌仏」。
レディーファーストやテーブルマナーのうるささへの嫌悪感情などから。
16.Cometophobia(彗星恐怖症)
:彗星が地球に衝突してしまうのではないか、彗星が何かとんでもないものを運んでくるのではないかといったことへの恐怖。
17.Geniophobia(アゴ恐怖症)
:二重顎、むくんだ顎、割れた顎などへの恐怖。
18.Aulophobia(フルート恐怖症)
19.Genuphobia(ヒザ恐怖症)
:自分の膝に物や他人の手が触れることへの恐怖。膝を出して歩くことができず、膝を出して歩いている人を見るのも苦痛だそうです。
20.Barophobia(重力恐怖症)
:地面から足が離れてしまうこと(無重力状態)への恐怖や、立っていられなくなってしまうことへの恐怖。
21.Carnophobia(肉恐怖症)
22.Selenophobia(月恐怖症)
:月が落下してくるのではないかという恐怖。
23.Lutraphobia(カワウソ恐怖症)
24.Papaphobia(ローマ法王恐怖症)
:ローマ教皇ヨハネパウロ2世の事を考えると呼吸困難に陥ってしまう人など。
25.Melophobia(音楽恐怖症)
:音楽を聴く事によって痙攣発作などを起こしてしまう。大の音楽好きな人やプロの音楽家に症状例があるそうです。
26.Nephophobia(雲恐怖症)
:竜巻に伴って発生する細長い漏斗雲や、地震雲といった様々な雲への恐怖。
27.Placophobia(墓石恐怖症)
28.Rhytiphobia(シワ恐怖症)
:自分の顔にしわができていくことへの恐怖。
29.Octophobia(8恐怖症)
:数字の8への恐怖。
29 Rare & Unusual Phobiasより。
— 世にも珍しい29の恐怖症 : ひろぶろ (via land-q-girls) (via noblerotgt) (via uessai-text) (via kimrash) (via otsune) (via petapeta) (via etecoo) (via pinto) (via nanospectives) (via takaoka) (via cut-c) (via jimibandrix)